〈新刊〉南陀楼綾繁「蒐める人」サイン、スタンプ入り

Category : その他


2018年、初版、インタビュー集。 目次 はじめに 本は世間に還元するもの――稲村徹元 江戸川乱歩『貼雑年譜』ができるまで――戸川安宣+花谷敦子 『日曜研究家』と昭和庶民文化研究――串間努 何者にもならぬ法――河内紀 私の見てきた古本界70年――八木福次郎 古本屋という延命装置――佐藤真砂 いかにして古本好きになったか――南陀楼綾繁 巻末対談「人の話を記録する」ということ――都築響一×南陀楼綾繁 おわりに――〈蒐める人〉失格の弁

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山本善行
著書『関西赤貧古本道』(新潮新書)『古本泣き笑い日記』(青弓社)、岡崎武志との対談集『新・文學入門』(工作舎)、2009年7月5日、「古書善行堂」プレオープン、11月1日、オープン。京都市左京区浄土寺西田町82の2、12時〜20時、火曜日定休日。ホームページhttp://www.hat.hi-ho.ne.jp/zenkoh/
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