新刊「窮理」13号

Category : 雑誌


(内容構成) 「物理ジャーナルの来し方行く末」 早川尚男 「在りし日の断想(前編)」 山崎和夫 「我が名は究理」 本川達雄 「青桐」 岡村 浩 「三村剛昂:「波動幾何学」に至るまでの足跡(前編)」 小長谷大介 「音楽談話室(十三)―アインシュタインとハイゼンベルク」 井元信之 「菊池泰二と真空管(三)―ダイナトロンとプライオトロン」 伊藤憲二 「随筆遺産発掘(十三)―海鳴り」 中谷治宇二郎(解説:細川光洋) 「本読み えんたんぐる(九)―椎名麟三の近代、GAFAの脱近代」  尾関 章 「窮理逍遙(六)―シュラムの“億ション”」 佐藤文隆 「窮理の種(十二)―真夏のモダンガール」 川島禎子 表紙画:戸田盛和 / 裏表紙画:細谷暁夫

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825円(税込)

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山本善行
ブログ移行しました。zenkoh.hatenablog.com 著書『関西赤貧古本道』(新潮新書)『古本泣き笑い日記』(青弓社)、岡崎武志との対談集『新・文學入門』(工作舎)、2009年7月5日、「古書善行堂」プレオープン、11月1日、オープン。京都市左京区浄土寺西田町82の2、12時〜20時、火曜日定休日。ホームページhttp://www.hat.hi-ho.ne.jp/zenkoh/
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